あなたの目標達成を支援する3STEP

目標達成支援プロフェッショナルとして活動するNobuは、プロコーチとしてのスキルを活用して、あなたのヤリタイこと、ナリタイ自分を引き出し、その実現に向け、あなたに寄り添い、あなたのスピードに合わせてサポートします。

 

STEP1.整理する

 お話をお聴きしながらあなたの考えをマインドマップにまとめていきます

STEP2.あなたがどうしたいのかを見つける

 あなた自身の中にある答え「ナリタイ自分」を一緒に見つけます

STEP3.行動し成長する

 あなたの目標に対する原動力とブレーキを見つけ「実現に向けた行動」を

 後押しします

 

NEXT STEP

 セッションと行動を繰り返す中であなた自身が成長し、自分だけの力で歩き始めます

多くの場合、限界はあなた自身が決めています。

それ以上の実力を持っているにもかかわらず。

私はあなたの鏡となり、あなたの内面にある想いを具体化し、リソースを最大限に発揮できるようサポートします。

あなたひとりでは想像しえない世界を、私と一緒に旅してみませんか?


<勢いのある若いリーダーの場合>

26歳にしてリーダーを任された彼女は年の近い先輩の上司となってしまい、コミュニケーションに悩む毎日。若さゆえに信頼されていないと感じ、仕事を素直にお願いできないし、自分の方向性に賛同してもらえていないと感じている。

 

-あなたはその先輩を信用する以前に

 自分のことを信頼していますか?

 

えっ?。と彼女。相手をどうするかばかり考えていて自分のことが盲点だったことに気づいた。ありのままの自分を認め、自分自身を信頼することは、人間関係のすべてのベースになる。

そこに気づいた彼女は、自分の力でしっかりと歩きだした。

<チームを引っ張る中堅の場合>

31歳で主任としてチームを引っ張る彼。自分で仕事を進めるスキルは素晴らしいものを持っているが、部下のスキルに物足りなさを感じていて、ついつい、つらく当たってしまう。チームの雰囲気が悪化していくことに打開策が見いだせない。

 

-あなたは自分のチームを1年後にどうしたいの?

 

みんながモチベーション高く、笑顔で仕事している状態だと成果も出ていると思う。と彼。

そのイメージを具体的に掘り下げていくことで、彼自身に笑顔があふれ、理想の状態がありありと描かれていく。それはまさしく彼が前に進む原動力。直近の業績にとらわれ過ぎていたことが、ブレーキであることにも気

づいた。仕事が充実すると、不思議とプライベートでも

いいことが起こるように。

<会社を回す管理職の場合>

43歳大きな会社の管理職の彼。仕事は好きだが、肩書きと充分な給料を与えられることで自分の想いとは異なる意思決定を受け入れることに迷い、家族との時間が減っていることに悩んでいた。小学生の娘が父からどんどん離れていく。転職も考えた。しかし、妻からの反対もあり、進む方向性を見失っていた。

 

-なんの制約もないとしたら、5年後に何していたい?

 

そんなこと考えたこともなかった。と彼。子供のころに好きだったことや、趣味の話から、自分の生活と働き方について考え始めた彼。でも動き出せない原因が。。。

そう、お金。FPの資格を持つ私は、今後の生活にかかるお金を概算で出し、そこから逆算で必要な収入を考える。まずは週末起業という形で、そのプランの検証を始めることで、後悔しない人生への大きな一歩を踏み出した。